兼業投資家ゲーマーの独り言

兼業投資(投機)家ゲーマーの独り言

今度は若者の献血らしい

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まあ今に始まった話じゃないとは思いますが
年々献血者数が減っているらしいですね。

会社勤めだと献血カーが来てくれたりするもんですが
多分それだけじゃ足りないんでしょうね。
そうなると自主的に献血ルームへ行かなきゃならないんですが…

お菓子が貰えたり、秋葉原なんかじゃアニメのポスター貰えたりして
献血ルーム自体も明るい雰囲気で来やすいような工夫が見られますが
針を刺す痛みが単純に嫌という人も多いみたいです。

冷静に考えりゃ自らの身体に針を刺して血を抜くために赴くなんて
文字にすると中々のハードルを感じますが、個人的には痛みは気にならず
献血ルームまで行くのが面倒なんですよね。

何かこう、商業施設か何かと組んでやってくれないですかね?
映画を見ながら血を抜いてくれるとか。

勿論真っ暗じゃ何も出来ないと思うので、VRゴーグル的なのを付けて
楽しんでいる間にサッサと終わらせてしまう、みたいな。

献血に対する意識を変えるのも勿論大切ですが、
腕乗せているだけで痛みもなく献血できる椅子…とか
技術が進歩すれば改善される可能性もあるかもしれませんね。